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  • SEO対策 初めの一歩で、

    「Javaスクリプトやスタイルシートは外部ファイルにする 」

    と書きました。
    これは、シンプルなHTMLファイルを好むロボット型検索エンジン対策のためで、スタイルシートやJavaScriptのタグを 何行もダラダラと記述するのを防ぐためです。
    外部ファイルにすることによって、どんなに長いスタイルシートやJavaScriptでも、1行で指定することができます。

    そこで、ここでは外部ファイルの作り方について説明します。


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    ◆スタイルシート(CSS)を外部ファイルにする
    HTMLファイルのHead内にあるスタイルシートの例です。
    <style type="text/css">
    <!--
    body {background:white; font-size:12px}
    a{color:blue}
    a:hover{color:red}

    -->
    </style>


    この中の ピンク色の文字だけを別ファイル(テキストエディタなど)に書き出して、style.cssなどと名前をつけて保存します。
    styleの部分は好きなように名前をつけて構いませんが、.cssという拡張子は変更できません。
    これがスタイルシートの外部ファイルになります。

    このスタイルシート外部ファイルを使うには、作成した style.cssを、HTMLファイルと同じフォルダにFTPなどでアップロードします。
    このスタイルシートを利用したいファイル全ての HEAD内に、
    <link rel="stylesheet" type="text/css" href="style.css">

    と書き込んであげればOKです。


    ◆JavaScriptを外部ファイルにする◆
    <script language="JavaScript">
    <!--
    xxxxx
    xxxxx
    document.write(xxx);
    // -->
    </script>


    一般的なJavaScriptの記述は上のようになっています。
    この中の ピンク色の文字、つまり <!-- ~ -->の間を別ファイル(テキストエディタ)にコピー&ペーストします。このファイルに 任意の名前.jsと名前を付けて保存します。任意の名前の部分は、好きなように名前を付けてください。
    これで JavaScriptの外部ファイルのできあがり。

    外部ファイルを使うには、これをサーバーにアップロードした後、このスクリプトを使いたいファイルの HEAD内に次の一行を加えます。

    <script language="JavaScript" src="任意の名前.js"></script>


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